メンター、つき合うひとで人生は変わる

2015-02-17

旅から帰った山田です。

実は、旅に行く前はちと気分が落ちてました。

「ハトヤ事件」があったから。

理由:伊東の「ハトヤ」という旅館があります。

「電話は良い風呂、4126、4126」といったCMを流していた旅館です。

私は、悪い予感がしたので(ほんとに的中です)、午前で帰りました。
私は、ランドのなかでも一定の売り上げをあげたので、「将軍」という地位?(笑)らしいです。

「将軍は紋付で来てください。」⇒無視しました。
なぜか?というと。

将軍(数人か?)のなかには「悪魔将軍」と「正義将軍」がいるのです。

悪魔将軍は、自分の利益のためなら、犯罪もいとわない連中。
例:セミナーを開くときに「自分の実績」として、他人(正義将軍のMさん)の実績をパクリ、嘘に嘘を積み重ねて売ったT。

白石さんにはごまをすったので、側近となり、全国ツアーでもファミリーというものを売らしてもらったりした。

もうひとり。

なんと既にランドオブに入っているひとたちを狙い打ち。

「あのひと経由で入ると伸びない。いますぐ私経由にしなさい。

いまの契約は解約しなさい。」という戦法でガンガンと契約を増やしたE。
あまりにも返金が増えすぎたので、クレジット会社が「ランドオブはお断り」となるほどの大騒ぎになったそうです。

「こんな悪魔将軍と一緒にされてはたまらん。

俺は、紋付とか嫌だでえ!」

ということで、私は逃げたのです。
でもね、やはり、夜、これで大論争となったそうです。

話を聞いただけの私もちと気分が重かったです。

しかし、現金なもので、温泉に一泊すると「ケセラセラ」(笑)

「アホとつき合うのはやめよう。」

これ、大事なのです。
「将軍」ということで、TとEと友達付き合いをするひとたちが多いです。⇒東京。

「悪魔将軍」が東京に住んでいるので。

でもね、「TとEと友達付き合いをするひとたち」の運勢が落ちてきています。

人間、立派なひととつき合うと素晴らしい人生になる。

悪い奴とつき合うとどつぼの人生となる。

シンプルです。

特に大事なのは「メンター」と呼ばれるひとをもつこと。

師匠、必ず、成功に導いてくれるひと。

私のメンター経験をシェアします。

私の過去を振り返ると自然にすぐれた人(メンター)の力を借りてきました。

筋トレ編:
18歳でジムに入会した私。
基礎的なフォームも分からないので、ひときわ逞しい先輩会員をメンターにしました。
当時は、「メンター」なんて言葉は知らなかったのですが、本能的にやっていました。

先輩会員の名前は川野(権義)さん。
各種目のフォームから、トレーニングの組み方、食事まで全てを真似しました。
川野さんも気前よく、全てを教えてくれました。
帰りの電車も一緒にして、いろいろなことを聞きました。

朝の食事のジュース?
りんご1個、バナナ1本、牛乳1本、卵1個、煮た大豆を丼に1杯。
これを全てミキサーにかけて、ドロドロのものを飲むのです。
吉村太一というミスター日本の方からのノウハウのようでした。

とにかく、当時は夢中でメンターの真似をしていました。

もし、今の川野さんを知っている方がいたら、連絡ほしいです。
近況を知りたい(関東方面に転勤になった)。
インターネットのノウハウを学んだメンター。

1.中村司先生。

あまり、表にでないですが、天才です。

シンガポールに住み、年収8億とか。
インターネットでもオフラインでも集客に実績を残して、天才と言われています。
この人とのきっかけは、「メンターからのメール」でした。
私のブログの記事に興味を持ったメンターがメールをくれたのです。

私は、「あなたは誰ですか?」と返信しました。
返ってきたメールの一読して、私は、その方の価値を知りました。→お金を払いますので、弟子にしてください。

半年間、ほぼ毎日のつきっきりの指導。

いま、これを中村さんにしてもらうには3千万ほど払っても無理でしょう。

私は18万円(半年)で教えてもらいました。
これが私の躍進のきっかけとなりました。
感謝!

まとめ
・変なプライドを捨てること。
・優れた方なら、年下でも頭を下げて学ぶこと。私の過去のメンターの全ては年下で、殆どが20歳代です。
・全部を真似すること。
・メンターに大きな報酬を払うこと。或いは与えること。
・最後の段階は、一緒に仕事ができるように飛び込むこと。
・短期集中でマスターして、捨てる。離れる。ハブにすること。

マスターしたら、別の世界に行くのです。
いつまでも同じことをしていたら、駄目です。
メンターと別れるのが辛くて、進歩をストップさせてはいけないのです。
超えなくてはいけないのです。

いま、私は、メンター中のメンター、仙人さんに近づこうと懸命です。
仙人さんに「サイン入りプレゼント」をもらったので、毎日、そのサインをみてから1日をスタートさせてます。
今回、もうすぐ販売の教材を販売させてもらうかもしれません。

というか、ほぼOKが出ています。

私だけ、になるかも。

メンターに認められるために必死です。

あ、この「メンターに認められるために必死」が大事なのですね。

とにかく、つき合うひと、大事です。
悪人とは口もきかないほうが無難です。

メンターにはべったりとくっつくことです。
今日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。

山田豊治





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