「死の恐怖」からスタートした人生!

2015-08-30

山田です。

写真 (11)
3日前に私は、熱心なメルマガの読者の方から、非常に良い情報を得ました。
>私は昨日コーチカルダンと言う人の出版記念講演会に行って来ました。

ゲストがドクター苫米地でした.

アンソニーロビンスの弟子だそうです。

非常に面白そうな人なので、本を買いました。

本の内容は、素晴らしい。
人生を変える 「決断」の力

[link]http://www.amazon.co.jp/gp/product/458413183X?ie=UTF8&tag=pasotrainer-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=458413183X
著者の人生は、「凄い人生だなあ。」の一言。
・子どもの頃に継母に殺されかける。

・そして、脱走してホームレス生活。

・テレビドラマの「おしん」を見て、自由の国:日本に憧れる。

・イランを出るために(パスポートを得るために)、生死をかけて、

軍を志願(戦争に参加ですよ)。

平和な日本と違って、パスポートを得るのも命がけ。
・パイロットになる資金を貯めるために日本で溶接工に(時給750円ですよ)
・ニュージーランドでパイロットになる。
・イラン人であるという理由だけで、アメリカでスパイの疑いをかけられる。
・アンソニー・ロビンズの元でコーチングを学ぶ。

読み終わって、ショックだったのは。

「日本に生まれた幸運に、あなたは気がついていない」という文を読んだときです。

カルダンさんは、「日本はイランと違って、自由な国だから、皆、自分の好きな仕事をやり、幸せに暮らしている」と信じていたそうです。

でも、、、、、。

でも、、、、、、、、、。

不思議なことに、、、、、、、、、、。
日本で楽しげに仕事をしている人は殆どいない。
あえて、「社畜」という不自由な身分で生きているひとだらけ。
「命をかけなくてもパスポートはあるし、、、なぜ不自由に生きる?」
「これだけ自由な国に暮らしていれば、本人がその気になれば、

いくらでも自由な人生が手に入るのに勿体無い。」
たぶん、死の恐怖を知らないから、

ダラダラと生きているのでしょう。
私も「死の恐怖」を知ってから、人生変わりましたから。
本当にそう思います。

私の人生を反省して、心から、そう思います。

「せっかく生まれてきたのに。こんな人生は嫌だ。人生を変えたい!」

と思われている方は、読んでみてください。

全力で、オススメします。
山田豊治





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