山田、幸せな『老人の日』です!

2015-09-21

おはようございます、山田です。

写真 (15)

朝の散歩、1031日め。

トラッキング、2458日め。

「僕は幸せだなあ。

幸せな『老人の日』や。」と思って、目が覚めました。
しかし、私の勘違い。
9月15日…………老人福祉法で定める「老人の日」

9月15日〜21日…老人福祉法で定める「老人週間」

9月第3月曜日 …祝日法で定める「敬老の日」

「老人の日」と「敬老の日」があり、今日は「敬老の日」らしいです。

そして、「老人」の定義もいろいろとあり、「60歳以上」「いや、65歳以上」

「年金をもらいだしたら」と分かれるようです。
まあ、どうでもいいけどね、私は幸せです。

1.自分の好きなことで生計を立てられている。

2.ほんとに実質労働時間は1時間あるかないか。

3.好きなこと=仕事=プライドがあり、誇れるミッション。

4.大好きな筋肉トレーニング、水泳を好きなだけできる。

5.東大の森田先生のような、いろいろな分野の優れた方と知り合える。

6.家族からも大事にされている。

7.完全に自由。思い立った日に旅にもいける。

8.好きなこと、欲しいものは全部、買える。

9.お腹が出てきて悩んでいるが(唯一の悩みか)、体調は素晴らしくいい。

10.愛人はいないけど、普通に飯を食うとかの若い美女のガールフレンドはいます。

愛人がいると地獄になるからね(笑)。

もうすぐローラが私のガールフレンドになる予定(笑)
こんな感じです。

とても楽しい毎日です。
それと不思議なことに

毎日、楽しいことをやり、それが変化ある日々だと。

時間を長く感じるのです。

私、不思議なことにサラリーマン時代の30数年よりも

独立してからの6年のほうが長く感じられるのです。
心理学によると年齢を重ねると1年が早いのが普通。

「新しい経験が減るので、1年が早くなる」そうです。
私は、常識に逆行して、どんどんと1年が長くなってます。

さきほど言ったように独立後の6年のほうがサラリーマン時代30数年よりも長い。
5倍とか6倍に感じるのです。
これ、寿命が伸びたのと同じですよね?
そら、憧れのMr.Xと会ったり、日本の各地を好きなときに旅してたら。
楽しいし、時の流れもゆったりします。

こういった現在の私のハッピーな日々を東大医学部の天才脳の森田先生との対談で語っています。

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一世一代の秘密を明かす覚悟なので、

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さあて。
森田先生との対談動画を観られた方からの感想。

「さきほど、森田先生の対談拝見しました。

前半は、山田先生の身の安全を危惧しました。
と言うのは、初めて見る人からしたら

羨望の眼差し越して、逆恨み買うような対談でしたよ。

私は微笑ましく見てましたが。(^_-)」
なるほど。

逆恨みか。

嫌だなあ。

それならば、私のミッションを語ります。
「仲間である中高年の方が自分のように幸せな人生をゲットできるように協力する」
「特に60歳以後にドツボにはまらないように準備する手助けしたい。」

最近、シニア起業がはやっているそうです。
そうなんです、「起業」、実は50歳代とか60歳代が一番、多いそうです。
「年金では確実に生きていけない。」

「社会との関わりをなくしたくない。生き甲斐が欲しい。」
これらが原因ですね。
でもね、「シニアのための起業」をきちんと教えられるひとがいないような気がします。
いま、シニア起業のTOPと言われる30歳代の女性。
「会社のロゴ、かっこいいものにしましょう。」とか

「事務所の借り方」とか「銀行から資金を借りましょう」とか

「名刺は目立つようにかっこよく」とか。
あの、これ全部、だめです。

はい、駄目です。
受講するほうもサラリーマン生活40年とかのひとなので、

形から入ると安心するのでしょうね。

でもね、上記をまじめにやると倒産します。
そもそも大事な退職金に手を付けるだけでなく、

銀行から借金しての起業はどうかなあ?

ベテランの経営者なら、借金も生きますが、

サラリーマンがいきなり借金はリスクがでかすぎる。
さらにシニアに「お金の運用を教える」とか言ってる

フィナンシャルプランナーとか。
「退職金を株とかFXに投資して、増えたお金で老後を幸せに暮らしましょう」とか。
確率的に5年後にも勝っているひとは1パーセントという世界です。

そして、1パーセントはプロフェッショナル、大きな資金、豊富な情報網と知識を持つ人。

サラリーマンが投資で勝てる確率、低すぎる。
ひどいですねえ。
こんな現状に腹が立つので、

私のミッションは、
「仲間である中高年の方が自分のように幸せな人生をゲットできるように協力する」
「特に60歳以後にドツボにはまらないように準備する手助けしたい。」

私は、60歳を過ぎて、サラリーマンを卒業してから、

退職金とかで「起業」するのは大反対です。
50歳代、可能ならば40歳代から、プチ起業する。

もちろん、サラリーマンとか本来の自営業は続ける。
そして、収入を増やしていく。

まず、月5万円⇒月10万円⇒月15万円⇒月20万円、、、、。
サラリーマンで月に10万円とかの安定収入があれば、人生は最高ですよ。

私自身も正社員だったら、60歳まで勤めたと思います。
そして、60歳以後には「月に15万とか20万」になった自分の分身である

ビジネスを伸ばして行く。

サラリーマンは定年まで、60歳まで続けていてもいいと思います。
もちろん、予想以上のスピードで収入が伸びたら、早めの独立もOK。

こういう生き方をするひとが増えてほしいです。
根本にあるのは、「年金は減る一方だし、もはや破綻している。

俺の同級生たちも悲惨な人生で、泣いている。

なぜか、報道されないけどね。
いま現在でこうなら、これからの世代のひとたちはどうなるのか?」
「国、会社はまったく面倒をみてくれない。いや、面倒をみる余裕はなくなっている。」
「株とかFXで生きていくのは、1パーセントのエリートしか無理。」
こういう考えです。
起業、ビジネスならば、時間をかければ、だれでも成功できます。

月に数百万円とかのレベルではなく、「月に10万から20万」なら、誰でも成功できます。
ただ、各人のタイプによって、いろいろな方法がある。

それを私は紹介していきたいのです。
私のノウハウ、合うひともいれば合わないひともいる。

個性というかタイプを知らないと噛み合ないのです。
それで、いろいろなひとを紹介していきたいのです。
ネットショップで成功するひと、輸出でうまくいくひと、コーチングやコンサルティングで力を出せるひと。

いろいろだと思います。
この世に「お金を稼ぐ方法」は、数えきれないほどあります。

電話帳の職業別もごく一部。

「インターネットビジネス」とくくられているものでも実質は何千種類もあるくらいですから。
それで、あらゆる分野のひとを紹介していきたい。
こう思っています。
はい、熱く語りすぎました。
ひとつのキーワードは、「タイプ別」です。

これは、森田先生との対談シリーズでも詳しく話します。

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ええと。
こういうふうなものが私のミッションです。

だから、「逆恨みはやめろ!」です(笑)。

私個人の生き甲斐としては、上記の「中高年の週末起業の応援」以外では。
トレーニングを好きなだけ極めたい、です。
ほんと、欲がないというか。
この点で羨ましいのが、鳥取は倉吉の長田先生。
トレーニングも生活も「ストレスためないために自由」。
羨ましいのが食生活。

朝から美味しいものを食べまくっても太らない。

これは羨ましいです。
こんな感じが「敬老の日」の60歳の私です。
私が「老人」に入れるのかどうか、微妙ですがね。
むしろ、いまは「でっかい青春」がぴったりです。

私のような人生をたくさんのひとに歩んでほしい。

ほんと、人生は素晴らしいですから。

山田豊治





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