筋肉バカ⇒知性重視

2015-09-28

おはようございます、山田です。

昨日、私はブレインダンプをやっていました。

だいたい、日曜日は1日、ブレインダンプをやることが多いです。
ブレインダンプ⇒脳みそのなかにある自分の欲、悩み、夢をすべて紙に書き出す作業。

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「俺は、どんな人間、どんな男になりたいのやろ?」

ずーっと考えて、「うーん、わからん」と思ったので、ネットサーフィンをすることにしました。
私、ふだんはネットサーフィンはやらないのですが。
「俺、60歳だけど、ボディビルダーに戻りたいのかな?」
こう思ったので、ヒントを探るためです。
すると恐ろしい、おぞましいものを見つけました。

アメリカのプロのボディビルダーたち。
薬物を使いまくり化け物のような身体のとき。

その後、おそらく医師たちから忠告を受けて、薬物を抜いた身体。

 

 

こんなに筋肉が小さくなるんだ!

http://www.kotaro269.com/articles/43223.html

 

 

筋肉がでっかいとき、気持ち悪い身体ですね。

はい、ボディビルが大好きだった私でも今の時代のボディビルダーは気持ち悪い。

グロテスクです。
そして、薬を抜いた後の別人みたいな身体。
「こんな連中のトレーニングとかを研究しても仕方がない。」

日本でも山岸というプロのボディビルダーがいます。
彼が薬物を使う前と後の対比が凄すぎる。

 

http://livedoor.blogimg.jp/muscle_okw/imgs/9/1/914b54de.jpg
あ、誤解を招くといけないので、きちんと書いておきます。
日本人のボディビルダーで、JFBBという団体のコンテストに出ている人たちは

まったく薬物を使ってないです。

鈴木雅選手とか田代誠選手の出ている団体です。
アメリカとかのコンテストだけに出ている日本人は、ほぼクロです。

薬物を使っているので、JFBBのコンテストに出られない⇒ドラッグテストがない

アメリカのコンテストに出る。
こういうことです。

JFBBの選手の名誉のため。

それと他の団体でも日本のコンテストにでている選手は、大丈夫かと。
さーて。

私は、上記の2つの写真を見て、考え込んでしまいました。

結論。
「もう、筋肉バカは卒業しよう。

これからは、脳みそで勝負しよう。」
というか、既に何年も前から脳みそで勝負しているのですけどね。
この「脳みそで勝負」の話は、明日、書きますね。
今日は、ショッキングな2つの写真を皆さんに紹介したので。

ビックリされて、私の話は頭に入らないと思うから。
ほんとビックリしますよね?
http://www.kotaro269.com/articles/43223.html
山田豊治





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