『類は友を呼ぶ』恋愛編

2016-02-28

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おはようございます、山田です。
今日は、「恋愛の話」です。
本論に前に一言。
昨日、ちょっと書いたのですが、

最近、テレビのアイドル、果てはゲームの中の女性に

恋心?をもつ男性が増えているそうです(笑)。

現実の女性を相手にして傷つくのが恐いから、だそうです。

いやはや、なんとも言えぬ。
今日の話。
大部分の男女は似た者同士が多いです。

たまに小説とかで「正反対同士が惹かれ合う」みたいなのはありますが、

実際には交際までにはいたらないそうな。
現実は、「類は友を呼ぶ」、つまり似た者、似たレベルの男女が仲良くなるのです。
心理学的には「類似性の関係」といいます。
外見が派手な不良やヤンキーギャル系は似たようなお兄ちゃん、 知的な美女は頭の良い男性、

アカンタレの女性は、やはり、ダメ男と一緒になるのです。
これ、最近になって、やっと私の悟った真理のひとつ。

順番に話します。

男ならわかる。

綺麗ごと抜きの「人生のゴール。」
男は究極的には「女性にもてて、自分の遺伝子を継いだ子供を

一人でも多く残すために生きている」のです。

動物として、人間として、男として、真理です。
(ただし、私は、まったく『女性にもてるにはどうしたらエエのか?』とか

考えないです。

後で詳しく。)

昨日、書いた私の同級生、Dさん。

自分が守る「女性」を見つけられなかったから、

つまらん人生になったと思います。

それほど、男にとって、女性は大事です。
それで、「女性にもてる法」です。
ただーし。

多くの男が思っているように

「ナンパ師になれば、理想の女性に会える」は、大きな間違い。

私は、徹底的に真剣に自分のビジネスをやれば、

ふさわしい女性が自然に現れると思うようになってきました。

私のメルマガの読者さん、男性が多いです。

当然ながら、女性に強い興味があります。

こんなメッセージがよく来ます。

「あっという間に40歳を過ぎて、独身です。

そこそこの会社に勤めていますし、見た目も悪くないと思うのですが。

知り合うきっかけがないです。」

まじめに彼女、さらには「結婚したい」人だらけです。
ただ、結婚相談所とかに行ってもツヴァイとかに入会しても

「理想とだいぶ違う」ようです。
それで、一気に若いナンパ師がやっているナンパ塾とかに入る人も想像以上に

多いです。

主に路上ナンパを教えてくれるのですが、「半年100万円」くらいが相場らしい。

さらに先ほどの方。
「山田先生、そっちも達人みたいなので、体験談を教えてください、」
いや、勘違いされてるような(笑)。

でも、ナンパ師になるのは簡単ですよ。

私、その世界もよーく知っています。

ナンパ師の友人も多いです。

まったく、羨ましくない(笑)。

多くは離婚されているし(そら、当然や)、トラブルだらけの人生。

「女性にもてる」のと「ナンパ師になる」は、まったく別の話です。
まず、現実をお教えします。
1.「世の中の恋愛の95パーセントは、上位5パーセントの男女が独占している。」
つまり、次から次と恋愛をして、生涯を終える男女。

こういう人たちもいます。

逆に「一生に一度も恋愛せずに人生を終える」多数の男女もいるのです。
我が身を振り返っても周囲を見ても納得できるでしょう?

2.「ナンパ師は、かっこいい理想の男性である。」
これ、大嘘ですから(笑)。

私、たくさんのナンパ師の友人がいますが、冴えない奴だらけです。
一例。

ナンパ師、一番、記憶に残っているのは、30歳頃に勤めていた鳴神という会社に

いたYさん。
ある月に給料日前に私は、社員のタイムカードをチェックしていました。

(社員20名くらいの小さな会社です。)
その会社、「月に2回、土曜日を交代で休める」ようになってました。
その休みをチェックしていると。
Yさんと事務の女性社員のKさん、偶然なのか、ここ数ヶ月の休みが完璧に一致しています。
「あれ?偶然の一致?」
暇だったので(笑)、

過去3年くらいをチェックすると。

すべての月で休みが一致します。
「うわー」
この事実を他の社員の方たちに報告すると

「なんや、山田くん、いままで知らなかったのか?」と皆さんに

笑われました。
先輩社員「Yは病気や。

いままで事務の女子社員全員に手をつけてきたんや。」
私「全員?

誰でも?」
先輩社員「そうや。

全員や。

あいつ、女なら誰でもええのや。」

Yさん、40歳代、妻子あり。
女子社員のKさん、50歳くらいで離婚歴あり、独身、子供2人。

まず、普通の男なら、手を出さない。

「あほやなあ。

離してくれへんでえ。

Kさん、必死や。」
ある人がKさんに忠告したそうな。
「Yは、ビョウキや。

いままで、事務の女子社員、全員に声かけてきたんや。」
しかし、Kさんは、
「私たちは、運命の恋をしているのです!」と言い張るそうです(笑)。

⇒まあ、そんなもんでしょう。
ナンパ師なんか、こんなもんです。

たいして、良い女性にもてているのではなく、数をこなしているだけ。

「誰でもエエ」というのがスゴいです。
Yさんの過去。
・本人によると。

高校時代、京都で暴走族の総長だったらしい。

同年代の都はるみも「仲間で不良だった」と言っていた。
高校時代は不良だったようだが、

父親の関係で鳴神に入社。
ハートが弱いので、仕事(特に営業)がまったくできない。

世間は厳しいです。

元暴走族の総長でも仕事ができないと存在感はなくなります。

⇒対人恐怖症で休職。経営者が親戚だったので、なんとか用務員のような仕事で残った。
まあ、社員にはバカにされていましたし、よくいじめられてました。

私もバカにしていました(笑)。

元暴走族の総長でも社会に出て、仕事ができないと会社でバカにされます。

しかし、恋人?たちには、相変わらず、

「俺の10代は暴走族の総長でブイブイいわしてたのよ。」

と言っていたそうな。
他のナンパ師もこんなのが多いです。
総じて、仕事ができない。

ホラ、嘘をつくのがうまい。

路上ナンパを教えている人たちもおんなじ。

たいした男、いないっす(笑)。

3.ナンパ師と付き合う女性は、かっこええ素晴らしい女性が多い。
これこそ、完全な「都市伝説」ですね(笑)

いわゆる「いい女」は、ナンパ師なんか相手にしません。
ナンパ師は、女性をまったく選びません。

誰でもいいのです。
これは、私の知っているナンパ師の共通項です。
他の男性が、

「いや、この女性は勘弁してほしいなあ。」

みたいな女性を相手にするのがナンパ師。

私の後輩のSなどは、結婚して娘さんも2人いるのに

「バツイチかバツニ(2回離婚)、子供あり、非正規社員」と

条件が揃った女性ばかりを相手にしています。
私「S、おまえ、アホかあ?

遊びですまへんでえ。」
S「いや、イージーなんで。

簡単にできるので。」
私「知らんわ、、、、、、、、、、」

こんな感じです。
どうですか?
「ナンパ師」なんかにはなりたいくないですね。

「山田さん。

そんなのは嫌やなあ。

ちゃんとした女性とまともに知り合いたい。」

そら、そうですね。
私は、真剣に「素晴らしい女性と巡り会う法」を

リサーチしました。
「素晴らしい女性」と出会うには?
結論は。
「自分の世界で勝負する」こと。
これにつきます。
仕事でも歌でもスポーツでも趣味でもボランティア活動でも。

周囲のレベルを遥かに超えている

「自分の世界で勝負すること」です。
この方面だけは、「誰にも負けない」と言える

「自分の強みの生きる世界」です。

「ナンバー1にはなれなくてもいい。

元々、特別なオンリー1」とか言ってたらダメです(笑)。
「ナンバー1にならないとだめ」。
自分がナンバー1の場所に女性を招待して、

そこで勝負です。
例をあげましょう。
ちょっと前、私は梅田のティップネスというスポーツクラブに行きました。
そこで、ウェイトトレーニング。

広背筋を鍛えていると。

フリーの女性インストラクター(エアロビクス)もウェイトトレーニングをやり始めました。
彼女も広背の運動です。
私の心の声「ああ、背中でなく、腕で引いているなあ。」
それで、親切にも(笑)、

教えてあげました。

⇒単純に可愛くて、雰囲気がよかったから。
私「腕で引いたら、だめだよ。こういうふうに背中の筋肉だけを収縮、ストレッチさせる。」
これが最初に私が発した言葉でした。
その後、1時間ほど2人で話し続けることになりました(笑)。
彼女が私の「ウェイトトレーニングに対する智慧」、

さらには「インターネットを使って、富を生んできた智慧」に深い興味と感銘を覚えたからです。
彼女自身は、自分の進路や人生に対して、深く悩んでいたのです。
「このまま、エアロビクスのイントラを続けても

経済的には恵まれないし、身体がもたない。

どうしたら、いいのだろう?」
山田くんは、すべての解答をもっていました(笑)。
彼女との話がいつまでも終わりそうにないので、

私が、「もう時間がない」と断ると

「山田さん、ぜひ、どこか外で会ってください。

いつでも時間は合わせますから。」と彼女の方から懇願してきました。
彼女、ルックスは抜群で、頭も性格もいいです。

「もてる」と思います。

彼女のほうから、男性に「会ってください。」ということは、普通ならあり得ない話。

私は、

「自分の世界で勝負すること」をやったのです。

圧倒的に「自分の強みの生きる世界」です。
こんな感じです。

私、60歳(当時)の助平なおっさん(笑)

彼女、美人でかっこいい20歳代のエアロのインストラクター。
もし、他の場所で会っていたら、

こういうことは、絶対に起こらなかったでしょう。

カフェとかでもそうです。

私が、ずっと行き続けている西宮のカフェ。

アルバイトの女の子。

全員、私の経歴、正体を知っています。
毎日、Macのパソコンを持ってきて、カフェで仕事。

だいたい、坊さんみたいな作務衣の不思議なおっちゃん(笑)。

目立ちますね。

バイトの女の子も、やはり、興味があるようです。
そのうちの1人の女の子がネットで私を見つけたそうです。
その娘さん「昨日、インターネットでお客さんみたいな人が出ているのをみました。」

私「あ、それは俺やな。」
ずいぶんと長い時間、話をした記憶があります。
そのカフェは2つあります。

本店と支店みたいなもの。
支店のほうは女の子一人だけでまわしています。

客数も少ないので、仲良くなりやすい。
彼女から、インターネットビジネスについて、しつこく深く質問されました。

当然ながら、私は、どんな質問にも的確に答えられます。

私の話は、彼女を感激させたようです。

「山田さん、インターネットのこと、なんでも知っているのですね。」
「私もインターネットを使って、なにかやりたいなあ。」
「また、私の相談に乗ってくださいね。」

彼女も自分の進路、未来について、

いろいろと悩んでいたのです。
そういうことで。

彼女は、私とのことを仲間全員に話したようです。

私の個人情報をバイトの女性全員が共有されたのです(笑)。

私、特別な存在となったようです。

たぶん、誰を誘っても来ると思いますよ。

最近の若い娘さん、かわいそうです。
大学とか専門学校を卒業しても正社員になれない。
親の期待は「公務員の男性と結婚すること」とかね。
でも、そんな彼女達にも夢があります。

若いですから。

「やっぱり、自分の思ったとおりの人生を生きたい。」

そして、「自分の夢はインターネットなら叶えられる」と思っています。
だから、私の話は聞きたいのですね。
「他のひととは違う『異質の男』」

ですから。
また、

「大きな困難を独力で克服して、インターネットで自由を獲得したひと」

というのは、単純にソンケーされます。
私は、61歳ですが、「インターネットビジネスの現役」というのは、

対女性でもものすごく有利なツールです。

ここでも

私は、

「自分の世界で勝負すること」をやったのです。

圧倒的に「自分の強みの生きる世界」です。

私、61歳の助平なおっさん(笑)

彼女たち、美人でかっこいい20歳代の娘さんたち。

普通の世界なら、あり得ない力学バランスが生まれるのです。
こういうふうにすれば、

どこかのアホチンのように

1日にLINEで400通以上もメッセージを送ったり、

「私のど真ん中はそなた」とかアホなことを言わなくてもいいのです(笑)。
女性達に

「この男のひとは、特別の分野で圧倒的な力を持つ存在」と

認識してもらえば、いいのです。
「山田さんはおっさん。

でも、『ただのおっさん』ではない。」

と思ってもらえたら、エエのです(笑)。
逆に言えば。

「自分の世界で勝負しないと」。
糖質制限ダイエットで腹筋バリバリにして、もてようとしても。

路上で声をかけまくっても。

パーティに行きまくっても。

合コンに行きまくっても。
良い成果はでないのですよ。
私の61歳までの人生を振り返って、

「あのときは『もてたなあ』という時。」
全部、自分の世界で勝負した時だけです。
はい、それ以外は悲惨なものでした(笑)。

鼻も引っかけられずに撃沈ばかり。
しかーし。

「あんときはエエ女にもてたなあ。」という時を振り返ると

全部、「自分の得意なところ」で勝負していました。
この年になって、やっと「女性にもてる必勝法」がわかったということ。
「類は友を呼ぶ」は、恋愛でも真実です。

くだらない男なら、どんなに頑張ってもくだらない女性しか相手にできない。
自分を徹底的に磨き、「自分の世界で勝負する」ことこそが恋愛の必勝法。
つまり、「全力で自分の得意分野に力を注ごう」ということ。
はい、こういうふうに徹底的に

「どうしたら、ほんまにエエ女にもてるのか?」を分析し尽くしたので、

私は、ふだん、他の男のように「どうしたら、もてるのやろか?」と無駄なことに

頭を使わないのです。
考えるのは、「どうしたら、もっと儲かるのか?」「どうしたら、インターネットマーケティングで

上にいけるのか?」だけです。
今日は、若い皆さんに秘中の秘を語りました。
結論は。

「自分の世界で勝負する」こと。

これにつきます。

簡単でしょう?

「合コン塾」に入り、毎週、土曜日に路上ナンパの特訓をしたり、

スタイリストにお願いして、かっこいいファッションを身につけたり、

「女性にもてる会話術」を学んだりしても
意味はないのです。

それよりも自分の大好きなことに専念すること。
私の場合は、

「インターネットマーケティング」と「筋肉トレーニング」に

全身全霊を傾ける生活を続けたほうがエエのです。
「ああ、女性にもてたいなあ」とか無駄に考える必要もない。
そう、「得意なこと」「好きなこと」といっても意味のあるものと

意味のないものがあります。
実利のあるビジネス関係とかのほうが、「卓球がうまい」とか「縄跳びが得意」とか

よりも効き目はでかいです。

⇒女性は、甲斐性のある男が好き。
私の場合、特に「インターネットマーケティング」。

これに集中すること。

⇒やはり、得意分野でも「筋肉トレーニング」よりも実利のある「インターネットマーケティング」

の力のほうがはるかに大きいです。
大好きなことに全身全霊を傾けると。

お金も儲かるし、結果的に勝手に「女性にもてる」ということ。
わかりました?

山田豊治
最後までお読みいただき、ありがとうございました。

何か私に聞いてみたいことや、ご意見ご感想がありましたら

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