狂った日本社会にNOと言う!

2018-08-21

 

おはようございます、山田です。

今日は、「恋バナ」の話から始めます(笑)。

「ええ?

山田さん、どうしたの?」

はい、先週のことです。

夕方、5時くらいに私は、川西能勢口のさるカフェで、

マッタリしておりました。

ボーッと至福の時間を過ごしていた私。

隣に2人の浴衣姿の若い女性がきました。

(2人ともかなりの美人。27歳ぐらい。)

なぜ、浴衣なのか?

当日、猪名川花火大会というのが、あったからです。

かなりの規模で、10万人以上が参加したようです。

(私は、知らなかった。)

さて、私の隣に座った美女2人。

「恋バナ」を始めたのです。

隣なので、二人の会話は、完璧に聞こえます。

それでも私の耳は、「ダンボ」になりました(笑)。

美女A。

ガテン系の暴走族の男と付き合っているようです。

・中学も一度、クビになり、他の中学をなんとか卒業。

・今はガテン系の仕事を転々としている。

・暴走族では、「偉いさん」みたいです。

・美女Aにも暴力を振るうので、別れ話をしたが。

ずるずるといってしまっている。

美女Bのアドバイス。

「そんな男はアカン。

女に暴力をふるうなんて。

前の彼氏(浮気で別れた)の方がマシや。」

しかし、しかーし、美女Aは、こう言ったのです。

「暴力で身体が傷ついても

身体の怪我は治る。

浮気された心の傷は、

永久に癒えない。」

私の心の声「はー、アカンわ、この女。」

美女Bの彼氏。

こちらは同棲しているようです。

・こちらは、大学を出て、有名な大手企業に就職。

・しかし、例によって、長時間労働で、毎日、日付が変わってから、

家に帰ってくる。

・当たり前のように休日出勤。

今は特に忙しい部署で、「1ヶ月に1日か2日の休み」。

・でも、給与や賞与は良い。

・彼氏は、「限界や。辞めたい。

独立して、自分でビジネスをやりたい。」と言うが、

「絶対にダメ。こんな良い会社を辞めたら、別れる。」と言っているそう。

こちらは、彼氏がかわいそう。

美女B「早めに結婚して、ローンで家を買いたい。

そうしたら、彼氏も会社を辞めずに我慢して働くしかない。

『独立とか起業』とかバカなことも言わないだろう。

なんとか早くローンを組みたい。

彼氏を落ち着かせるために。」

なんか、給与を家に持って帰るだけが、彼氏の仕事みたい。

私の心の声「はー、愛情というものは、ないのかあ?

『落ち着かせる?』

要するにローンで縛り付けたいのやろ?

彼氏を給与を持ってくるロボットとしか考えてないなあ。」

帰りの電車で考えたこと。

「でも、美女Bの考えが、日本人の若い女性のスタンダードやろな。

男は辛いよ。」

今の日本社会は狂っています。

日本の会社は、世界にも例を見ない長時間労働を社員に強いるし、

卒業(定年)しても年金だけでは生活できないようになっているので、「

第二の自由な人生」は、夢のまた夢。

(私たちの親の世代は、55歳から60歳で定年、その後は「第二の青春」でしたが、

今は65歳から69歳でも「2人に1人は労働者」となっています。)

結局、死ぬまで、好きになれない仕事に縛られて過ごす人生です。

世界レベルで見ると明らかに「狂っている」日本の常識のレールに

乗せられたまま、一生を棒に振るのは、あまりにも哀れ!

君よ、「憤怒の川」渡れ!

おとなしく、無抵抗主義で暮らしていると一生、

自由にはなれないです。

日本の常識のレールから外れて、

「80対20の法則」に従うのです。

働く時間とエネルギーを大幅に減らし、

その分を自分の好きなことをするのに使うのです。

信じられない?

はい、常識と正反対の考えだから無理もないです。

しかし、やってみれば、簡単にできます!

そうなれば。

自由な人生を満喫して、やりたいことはすべてできるようになります。

人生は、コロッと変わります。

これは、私のやってきたことでもあります。

いわば、実証済みの方法です。

最初は。

自分の達成したいゴールへの経路を探し出します。

最小の労力で最大の成果を出せる、なおかつ、

自分の能力範囲内の経路を探し出します。

ここが最も大事です。

「少ない努力で多くの成果があげられる」
(80対20の法則)

これは日本人の社会通念に反しています。

しかし、実際の世の中の仕組み(80対20の法則)は、

一般の社会通念とは逆なんです。

80対20の法則とは?

世の中の8割の成果は、特定の2割の労力から生み出されている。

特定の2割に集中すれば、「少ない努力で多くの成果があげられる」

強みである2割に集中すれば、

日本社会独自の長時間労働も休日出勤もしなくても良いし、

自由な自分らしい人生が開けてくるのです。

「自由になりたいやろ?」

「エエ女にもてたいやろ?」

「欲しいもの、全部、買いたいやろ?」

「お金をたっぷりと儲けたいやろ?」

「世界中、行きたいところにいつでも行きたいやろ?」

「社畜サラリーマンなんか辞めて、自由になりたいやろ?」

「自分の言いたいことをストレートに言いたいやろ?」

「大好きなことをやりまくって、仕事にしたいやろう?」

「興味深いひとに会って、友達になりたいやろ?」

「学びたいことは高額でも学びたいやろ?」

「やりたいことは全部やる人生に憧れるやろ?」

自由な自分だけの人生を送りたかったら、

彼女とかの言うことは無視して、

80対20方式で人生を切り開くことです。

「具体的には、どうするの?」

それは、また、話しますね。

今日は、

「狂った日本社会にNOと言う」覚悟だけを

決めてください。

山田豊治





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