憤怒の河を安全に渡る方法

2018-08-22

 

おはようございます、山田です。

昨日、私は、

狂った日本社会の呪縛から逃れるために

「憤怒の河を渡れ!」と言いました。

どうしたら、渡れるのか?

「憤怒の河」を渡るために私は、

「少ない努力で多くの成果があげられる」
(80対20の法則)

をマスターすることです。

日本の常識のレールから外れて、「80対20の法則」に従うのです。

働く時間とエネルギーを大幅に減らし、その分を自分の好きなことをするのに使うのです。

信じられない?

はい、常識と正反対の考えだから無理もないです。

しかし、やってみれば、簡単にできます!

そうなれば。

自由な人生を満喫して、やりたいことはすべてできるようになります。

人生は、コロッと変わります。

「少ない努力で多くの成果があげられる」
(80対20の法則)

もし、労働時間を2割に減らして、今以上の成果が出せたら?

自由な人生を謳歌できますよね?

その秘密の鍵の一つが「80対20の法則」です。

これは日本人の社会通念に反しています。

しかし、実際の世の中の仕組み(80対20の法則)は、一般の社会通念とは逆なんです。

「世の中の8割の成果は、特定の2割の労力から生み出されている。」

「特定の2割に集中すれば、「少ない努力で多くの成果があげられる」

信じられないかもしれませんが、ちょっと考えれば、わかることです。

私、「80対20の法則」を44歳の時から意識して実践しております。

例1:

44歳の時、病気で死にかけて、なんとか生き残った時。

「自分の人生を生きるためにネットビジネスで独立」と考えたんです。

普通の社会通念なら、「朝から晩まで会社で仕事。

それから、家に帰って、副業の作業」と考えますね?

「80対20の法則」を知った私。

社長と交渉して、経理の仕事をやめて、インターネット専業を勝ち取った。

会社でインターネットの学習、実践、経験を積むことができるようになった。

例2:

アコムの関連会社に移った時。

部下にエクセルのマクロ(複数のエクセルの作業の自動化をしてくれるプログラム)

を教えて、私の業務すべてを部下にやらせた。

私は、会社でネット三昧。

こんな感じです。

また。

私の知っている事務用品販売の会社。

30年前は、多種の事務用品の売上や売掛金の整理、請求書発行等のために40名も経理部員がいました。

今は?

たったの一人のアルバイトだけで、簡単に仕事が終わっています。

パソコンの進化、合理的な考えの勝利です。

2割の労力どころか、2パーセントです。

「少ない努力で多くの成果があげられる」
(80対20の法則)

この法則は、リチャード・コッチ氏の著書とかで説かれています。

ただし、世界的に有名なコンサルティング会社、

「ボストン・コンサルティング・グループ」出身の彼の著書には、概要が書かれているだけです。

詳しくは書いてないのです。

しかし、私は、ラッキーなことに同じ「ボストン・コンサルティング・グループ」出身の

矢矧先生に教えを請うたことがあります。

(幸運なことに一緒に仕事もさせてもらった。)

いろいろと苦労をしたのですが、長い話を短くすると。

矢矧先生の合理的な考え及び「ボストン・コンサルティング・グループ」の思考を学ぶことで、

「少ない努力で多くの成果があげられる」
(80対20の法則)

のすべてのピースを得て、人生のいろいろな問題の「本質」を見抜き、

「少ない努力で多くの成果をあげる」法を体得できたのです。

これで、人生が変わったのです。

私の人生を変えてくれた「幸福の習慣化」の7つのサイクルを公開します!

以下は、机上の空論ではなく、私が実証した「自由になるための)7つのサイクルです。

私は、「ショーシャンクへの7つのサイクル」と呼んでいます。

シャーシャンクというのは、私の好きな映画、「ショーシャンクの空に」からいただきました。

「ショーシャンクの空に」とは:無実の罪で刑務所に投獄された主人公が知恵を絞り、

コツコツと努力して、最後には脱獄して、完全な自由を得る物語です。

以下が、私の「ショーシャンクへの7つのサイクル」です。

私は、これを使って、がんじがらめの貧乏サラリーマン人生から「脱獄」しました!

1.人間は、「習慣」に左右される動物です。

だから、「習慣化」をマスターすれば、自由自在に人生をコントロールできます。

それも大事なことに絞り込むことです。

はい、もう一度、絞り込むこと「焦点の法則」が大事です。

絞り込むほど豊かになれる!

本当に大事な「成功習慣」の「習慣化」に絞り込みます。

2.まず、「今すぐハッピーになる」習慣をマスターします。

明日とか来年とか「この目標を達成してから」とかではなく、

「今すぐハッピーになる」習慣をマスターするのです。

この時に「習慣の定着化」強化のためにアウトプット(ブログ等)も活用します。

(さらに多数の「習慣化のための秘密の技術」があります。

もちろん、希望者にはお教えしますよ。)

3.自分の達成したいゴールへの経路を探し出します。

最小の労力で最大の成果を出せる、なおかつ、

自分の能力範囲内の経路を探し出します。

ここが最も大事です。

「少ない努力で多くの成果があげられる」
(80対20の法則)

これは日本人の社会通念に反しています。

しかし、実際の世の中の仕組み(80対20の法則)は、一般の社会通念とは逆なんです。

世の中の8割の成果は、特定の2割の労力から生み出されている。

特定の2割に集中すれば、「少ない努力で多くの成果があげられる」

先ほどの私の例:ネット専業になった場合。

元々の私の仕事は経理事務。

朝から晩まで数字とにらめっこで給与という対価を得ていた。

それが、社長と交渉することで0となった。

2割どころか、経理事務の仕事を0にしても同じ給与が手に入るように

なったのです。

そう、2割の労力ではなく、0の労力にしたのです。

それどころか、会社にいる時間全部をネットビジネスを学ぶ時間に置き換えることが

できたのですね。

4.「少ない努力で多くの成果があげられる」行動を特定します。

先の私の場合、「社長と交渉」です。

5.「最小の労力」とはいえ、「行動」のスタートは最初は多少の努力を要するもの。

これを「習慣化の特殊技術」を使って、無意識で大事な行動ができるようにします。

ここでも「習慣の定着化」強化のためにアウトプット(ブログ等)を活用します。

同じ頃、私は、自分の最初のホームページを作成、運営し始めました。

6.簡単に大きなゴールも達成できます。

7.幸せのサイクルが自動的に回り続けます。

私は、この7つのサイクルを回すだけで、今の人生を手に入れました。

・「仕事は遅くても午前中に終了、早ければ(文字どおり)
朝飯前に終了して、あとはゆったりと過ごすハッピーな日々になりました。

・お金の心配は0。

・好きな人とだけ付き合う。

・趣味には思い切り時間とお金をかける。

・世界中、日本中の好きなところにいつでも行ける。

「山田さん、羨ましいわあ。」

やったら、いいじゃないですか。

また、もっと細部のノウハウを公開しますね。

山田豊治





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