モテクリエイターとは?

2019-09-14

おはようございます、山田です。

いきなりですが。

私は、大量の本を読みます。

日本人としては、「異常に」読むレベルらしい。

「日本のサラリーマンや学生は、一ヶ月に一冊平均も本を読まない。」

私には、びっくり!

長い間、「1日に5冊」は、余裕で読んでますから。

→書店で速読、が多い。

私の職業は、情報起業家、だから、情報である本を大量に読むのは当然。

たまに「1日に1冊も本を読まない」のに情報起業家になりたがる人も見かけます。

「なめるな!」

さて、そんな私、数日前の午後も宝塚の書店で本を漁ってました。

ある意味、最高のリラックスタイム。

その日、1冊の本を手に取りました。

「共感SNS 丸く尖る発信で仕事を創る」

ゆうこす

ホリエモンの推薦文。

ゆうこすはただのインフルエンサーじゃない、次世代の起業家だ! ―堀江貴文

内容の説明。

「応援される人になるのが成功の最短ルート!

失敗も成功も味わったから語れる、

ファンづくりから仕事を切り拓くまでのすべて

SNSでいちばん大事なことを、教えてくれる1冊。」

私がおもったこと。

「これはすごい。

天才かな?」

彼女の経歴は?

アイドルグループを脱退後ニート生活を送る。

自己プロデュースを開始し「モテクリエイター」という新しい肩書きを作り、

株式会社KOSを起業。

なんと年商は2億円もあるそうです。

経費なんか、ほとんどないだろうなあ。

「モテるために生きてる!」というフレーズと「モテクリエイター」という肩書きで、

どんどんとフォロワーを増やしていった。

なるほどなあ。

すごい娘さんだなあ。

「モテるために生きてる!」

「モテクリエイター」

確かに心に響きますね。

若い女性だけで泣く、年を食ったおじさんにも響く。

どんな男性でも親しくなり、

突っ込んだ話ができるようになると。

「山田さん、モテたいですよー。」と言います。

同じ人生、モテるほうが良いに決まってます。

「恋をしている時が一番、幸せ」と言われますが、納得ですよね?

さらに私が痛感しているように

男の場合、成功へのモチベーションは、

「好きな女性に認められるため」というのが大きい。

さらにモテるためにコミュニケーションが上手になると

ビジネスも家庭生活もうまくいくようになる。

さらには、「モテ男」クリエイターとなり、お金を得る事もできる。

→これは、あとで。

逆に女性にモテないとどうなるのか?

人生、灰色。

良い年齢になっても結婚できないと

「体、悪いの?」とか言われるし、軽く見られる。

会社の若いOLたちからは、「キモい」と陰口を叩かれる。

ろくなことがないです。

絶対にもてた方がよい。

私、思うのですが、「生き甲斐」というのは、

第一歩は、「自分の俗な欲望を満足させること」からと思います。

「生き甲斐」と聞いて、

「自分は全世界の人々の夢を実現させるべく」云々と熱く語る人、

もうひとつの人生であることが多い。

「自分自身の俗な欲望を満足させる」こと、大事、とても大事。

すると、人生がばら色になる。

さて、「モテ男」クリエイターの話。

私たちのような仕事、情報起業とかマイクロ教育ビジネス、

「小さな親切」ビジネスなんです。

そんなに難しく考えなくてもいいんです。

他人に自分が成功した小さな経験を教えてあげる。

→お礼として、何かをもらう。

最初は、物々交換でいいんです。

私は、少年時代から、そんなことをしていました。

小学校にエキスパンダーを持って行って、

同級生にトレーニング法を詳しく教える。

その代わりに給食のおかずを多めに分けてもらう。

中学生の3年生ぐらいになると

家でやる腕立て懸垂の筋肉トレーニングで、

すごい「肉体美」になっていました。

それで、級友が、「教えてくれ!」と言ってくる。

家に連れて行って、詳しく教えてあげました。

お礼は、学校の食堂の「うどん」とか「カレーパン」でした(笑)

成人してからもこの「小さな親切運動」は、続きます。

例えば、三十歳の頃、エグザス西宮というスポーツクラブに通っていました。

そこでトレーニングして、ミスター関西で7位になりました。

(私よりも下にその年度、及び過去のミスター兵庫、京京都、岡山の

チャンピオンビルダーもいた。)

それで、当時の彼女にトレーニングを教えると。

テレビの「美人コンテスト」で優勝。

お母さんとハワイ旅行です。

これが有名になって、いろんな人にトレーニングを教えるようになりました。

「トレーニングの同好会」を作りました。

それで、 色々な人にトレーニング教えて、色々なお礼をもらいました。

さらに筋肉トレーニング以外にも私は、「小さな親切ビジネス」を

やっていました。

同好会の中の美女をモテない君に紹介したり、

恋愛の相談に乗っていたのです。

この頃の私、「トレーニング同好会」の会長であり、異彩を放つ筋肉美、

モテてはいたのです。

ただ、結婚ということになると。

・当時、勤めていた叔父の会計事務所、貧しかった。

賞与なし、社会保険もなし、給与は激安。

こういった経済事情を告白すると

女性達は去っていきました(泣)。

でも、正確にいうと「モテ」てはいたのです。

それで偉そうに恋愛コーチみたいなことをやっていたのです。

ゆうこすの本を読み、考えること。

今、「恋愛を科学的にきちんとしたカリキュラム、ノウハウでコーチングしたら、

儲かる!」

「モテ男」クリエイターをやると儲かる!

はい、需要は大きいのです。

40歳の男性の未婚の割合、3割。

50歳での男性の未婚の割合、2割5分。

多いですねえ。

最近は、結婚相談所みたいなマッチングビジネスは盛んなのにね?

いや、マッチングだけではダメなんですよ。

私の後輩、親が「結婚相談所」を成功させたのです。

その後輩、40歳を超えて、後を継ぎ、「結婚相談所」の社長に

なったのですが。

なんと本人が独身!

理由を聞くと。

「いやあ、うちもそうだし、マッチングとかで相手は紹介してくれるけどね。

パッとしないのですよ。

美人はいないし、楽しくない女性ばかり。

やはり、街を颯爽と歩いているような美女、

スポーツクラブの若い美女みたいなので、ないとダメ。

ただ、そういうこと、苦手なので。

山田さん、教えて!」

この状況、本物の「 恋愛コーチ」がいたら、

殺到しますね。

ただ、現時点では、科学的なノウハウ、誰もが納得する実体験、

を持ったコーチは少ないです。

元ホストとかが教えているようなお寒い状況。

そう、ブルーオーシャンです。

ライバルがいない状況。

明日は、もっと詳しく。

山田豊治





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