億万長者になってやるよ!


おはようございます、山田です。

昨日の話。


Mr.X(仙人さん)も同じこと言ってました。

「男が人生をガラッと変える時、

モチベーションになるのは、女だと思う。

女性が男の人生を変えてくれる。」

彼の場合は、初恋の女性が、生き方を変えてくれたそうです。

当時、15歳前後。

学校をドロップアウト。

工場のアルバイトとか工事現場とか皿洗いで

生きていたミスター X。

お金にも興味なかったんですね。

でも、最愛の初恋の女性。

大物政治家の娘さんで、家柄は良かったんです。

「私と結婚したかったら、

医者か弁護士になってちょうだい。」

勉強が死ぬほど嫌だったミスター X( 仙人さん)。

「よーし、大富豪になってやる!」

これが出発点だったそうです。

男が人生を変える時。

「大好きな女性に認められるために

ビジネスを始めるんだ。


当時のミスター X は、とても貧しかったのです。

ハーレムの中で暮らしていました。

貧しい黒人達と一緒に小さな家をシェアしていたのです。

食事は、1ドルのアイスクリームを1日に1個とか。

たまに黒人の冷蔵庫からチーズとか盗んでいたそうです。

そんな時に彼は、マーケティングの世界を知ります。

特にインターネットマーケティングですね。

「これで億万長者になれるかもしれない。」

それで、大好きな初恋の彼女に電話したそうです。

「学校に戻るつもりはない。

だから、医者にはならない。」

「でも。

インターネットで稼いで、

億万長者になってやるよ。」

当時のミスター X の状況を彼女はよく知っていました。

「大ボラをふくようになってしまった。

この人は駄目だわ。」

だから、 ミスター に。

「 夢みたいなことは言わないで。

もう、 電話はかけてこないで。」

と言ったのですね。

それを聞いて、ミスター X は、泣き崩れたそうです。

でも、ミスター X は、本気だったんですね。

数年後、奇跡のように

本当に億万長者になったのです。

初恋の女性だった彼女も

ミスター X を見直して、

また、 二人で会うようになったのです!

本当、女性は大事です。

藤本憲幸先生もそう。

憲幸先生、日本一モテたのです。

どう言ったら良いのか?

女優の綾瀬はるかと歌手の安室奈美恵。

この二人を同時に「彼女」にしていたら?

憲幸先生、それに近いことをしていたのです。

さすがに相手の女優さん、歌手の名前は言えない。

超一流の方達です。

びっくりするような大物。

さて。

憲幸先生の人生を変えてくれたのも、

ミスター X と同じく、女性でした。

最初は、25歳の頃。

当時、憲幸先生は、アパートの一室で、

細々と「ヨガ教室」をやっていたのですが。

生徒も集まらず、お先真っ暗。

貯金も毎日、減っていった。

ある日、昼食を食べに

「お寿司やさん」に行ったのです。

そこには、上流階級の女性たちが来ていたのです。

憲幸先生、ナンパされて(笑)、

みなさんと仲良くなった。

そのうちの一人、若くて、美人な女性と付き合いだした。

(大会社の社長の奥さん。)

すると。

「俺は、この女性にふさわしい男性にならないといけない。」

すごい行動力で、出版社を周り、本を出す。

→どんどんとヨガ教室が大きくなる。→テレビにも出るようになる。

→どんどんと本の依頼がくる。→どんどんとヨガ教室が大きくなる。

こんな感じで、人生が丸ごと変わったのです。

私の「女神さま」思考の原点。

他にも例は、いくらでもあります。

憲幸先生とは、バリ島の兄貴を訪ねたこともあります。

兄貴、資産4000億円。

「兄貴(丸尾孝俊)プロフィール

1966年、大阪生まれ。3歳で母親と離別。食べるものに困るほどの極貧時代をすごす。

中学卒業後は、看板屋に住み込みの丁稚として就職。

その後、運送会社や、吉本興業(株)などを経て、20代後半で、

単身インドネシアのバリ島で事業を開始し「不動産デベロッパー」として大成功。

バリ島での資産は圧倒的で、現地関連会社29社を所有し、現地従業員は5,300名を超え、

自宅25軒、東京ドーム170個分の土地を所有する世界レベルの大富豪である。

兄貴も一目惚れした現地人女性(奥さん)のためにバリに住み、

大成功したのです。

お父さんの経営するレストランで働いていた絶世の美女。

兄貴は一目惚れして、強引な「押しの一手」で、

結婚したのです。

そして、「彼女に認められるために」

頑張ってお金を稼いだのです。

女性は大事。

兄貴によると。

「脳のリミッターを外して、本気になるだけで成功できる」そうです。

激しく、同意します。

・暴走族のOB連中は、大成功するか、下層階級で過ごすか、2つに1つが多い。中間が少ない。

・就職は難しいので、「雇われる」道を選ぶとバキュームカー、ゴミやさん、土木作業員とかの肉体労働しかない。

・そこで、一念発起して、自分で会社を興して、本気でやった奴は、皆、大社長や。

・佐川男子みたいな中間層は、ありえへん。

雇ってくれないので。

脳のリミッターが兄貴のように外れると楽しい楽しい人生が待っています。

リミッターの外し方。

・まず、脳のリミッターが外れているひとと付き合いまくる。

・次は、「命を無くしかける」ような体験をする。

戦争にいく、喧嘩で半殺しにされる、刑務所に入る、難病にかかる、etc、、、、、、。

・本気で女性に惚れる。

うわあ、私は、全部当てはまる!

でも、 大多数の人に

おすすめしたいのは、本気で女性に惚れること。

そして。

その女性に認められるために

お金を稼ぎまくること。

人生なんて「 あっという間」です。

豪快に生きようぜ!

山田豊治

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